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デバイスシャッター

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誰でも情報を持ち出せる?! 情報漏洩の脅威とは
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情報流出経路別の情報漏洩人数の割合を確認すると、
「USB等可搬記録媒体」が全体の78.2%を占めており、
情報はUSBメモリ等の記憶媒体から多く漏洩していることがわかります。

USBメモリ等の記憶媒体は小型かつ大容量なデータを扱う
ことができるため、個人情報や機密情報などの重要情報を
大量に管理することが可能な便利な製品です。

しかしその一方で、少しの管理ミスから大量な情報が漏洩
してしまう恐れが潜んでいるため、その扱いには十分に注意が必要だと言えます。


USBメモリ等で情報を自由に持ち出せると、以下のリスクが発生します
個人情報/機密情報の無断抜出による情報漏洩
情報を抜き出したUSBメモリの紛失による情報漏洩
私物USBの利用によるウイルス感染からの情報漏洩
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どんなことができるの?
デバイスシャッターはPCにインストールするだけで、USBメモリやスマホなどのUSBデバイスの使用を禁止することができます。
USBデバイスを自由に使用させないことで、USBメモリによる情報漏洩のリスクを軽減することができます。

どうやって禁止するの?
各PCにインストールし、設定画面で各デバイス毎に「許可」・「禁止」を選択するだけの簡単設定。
設定後はUSBデバイスをPCに接続しても認識されなくなるため、情報の持出・持込が不可能になります。
また、スタンドアロン型のソフトウェアのため、オフラインPCの制御も可能です。


機能概要
インストールし、ライセンス登録するだけの簡単設定。

決められたデバイスのみ使用を許可できる『ホワイトリスト機能』を搭載しており、業務効率を落とさずに
セキュリティ強化が可能になります。
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USBメモリなどの記憶デバイスの利用を「禁止」設定にすると、デバイスをPCに接続しても認識されなくなります。
無断持ち出し等を防ぐことができるため、情報漏洩防止に効果を発揮します。

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USBメモリやSDカード、CD-Rなどを利用禁止に設定した上で、特定のデバイスのみ使用を許可することができるため、業務効率はそのまま、ストレスなくセキュリティの強化が図れます。

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デバイスシャッターで管理している社内PCのアカウント情報やライセンス数・利用状況を一元管理できます。
クラウド上で管理することができるため、専用のサーバーをご用意いただく必要はございません。


動作環境
デバイスシャッターをスムーズに動作させるための推奨環境です

デバイスシャッターのエージェントが対応可能な動作環境をまとめております。

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※1 Microsoft .NET Framework 3.5 Service Pack 1が必要になります。
※2 ModernUIには対応しておりません。
※3 環境により、正常に動作しない場合がございます。
※4 Microsoft .NET Framework 3.5 Service Pack 1のシステム要件に準拠します。
※5 Javascriptの実行が必須になります。


対応デバイス
『デバイスシャッター』は、USBメモリだけでなく、CDやSDカードなど、対応可能なデバイスが豊富なため、強力なセキュリティ対策が可能です。

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※デバイスの仕様によっては制御できないものがあります

商品の詳細・価格はお問い合わせフォームよりご確認をお願い致します。